Une oiseau sur la Seine (セーヌ川の鳥)  澄 毅 (paris ルーブル美術館ソロ展示アーティスト、パリ在住)  2017年
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Une oiseau sur la Seine (セーヌ川の鳥)  澄 毅 (paris ルーブル美術館ソロ展示アーティスト、パリ在住)  2017年

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Une oiseau sur la Seine(A bird over La Seine / セーヌ川の鳥)  2017年 写真をプリントした紙に直接切れ込みを入れる size : 31cm x 47cm (額 35cm x 50cm) 来月、11月にパリ、ルーブル美術館の写真展でソロ展示されるこの「セーヌ川の鳥」シリーズ、日本では、唯一この1点が、ここで現在販売されています。 澄 毅  Takeshi Sumi 1981年 京都出身 多摩美術大学卒 2012年写真集「空に泳ぐ」出版 2013年よりパリに移住 東京、京都、パリ、ベルリン、ニューヨークなどで展示 ☆☆☆澄毅さんは、この11月パリのルーブル美術館で開かれる写真展2017年フォトフィーバーで、日本の若い才能ある写真家として作品をSoloで展示されます。 この " Une oiseau sur la Seine " (セーヌ川の鳥) は、セーヌ川に鳥が飛んでいる写真に、切込みを入れたものです。同シリーズの作品は、ニューヨークの個展で完売されたほど評価が高く、人気のあったシリーズです。☆☆☆ 以下は、澄さんを紹介しているルーブル美術館の広告の一部です。 ―ルーブル美術館による広告ー fotofever paris 2017, du 10 au 12 novembre 2017 interview de Cécile ... de fotofever en tant que première foire d'art dédiée à la collection de ... START TO COLLECT ! .... œuvres du jeune artiste Takeshi Sumi, né à Kyoto et vivant à. Paris. ( (フォトフィーバー 2017年11月10日-12日、コレクターを生むArt Fair 、京都生まれ、パリ在住の若いアーティスト澄毅の作品を収集開始!) paris 2017 - Fotofever TALKS, a series of round tables on collecting photography ... collection. To put it more simply, our position is this: START TO COLLECT! In 2017 fotofever continues to develop its .... solo show of new works by the young artist Takeshi Sumi,. galleryMain KYOTO | JAPAN © Takeshi Sumi, courtesy galleryMain gallerymain.com Situated at the heart of Kyoto, galleryMain specializes in contemporary and vintage Japanese photography. Founder Yuki Nakazawa is also part of the selection committee for KG+, Kyotographie’s fringe festival which promotes emerging Japanese and international photographers. Similar to fotofever, KG+ is all about discovering new talent. During fotofever paris 2017, galleryMain will be presenting a solo show of new works by the young artist Takeshi Sumi, who was born in Kyoto and lives in Paris. Takeshi has already been the subject of many solo shows in Japanese galleries. コンセプト 写真というメディアと、工芸的な手作業の繊細さを融合した作品制作を進めています。海外で発表している分、より「オリジナリティー」を意識することは多いですが、奇をてらうのではなく、純粋にレベルの高いアートをつくるように心がけています。 一本一本の切れ込みを自分の手で入れているので、この世に同じものは二つとありません。それもまたこの作品の魅力です。                   澄 毅